ICFPC 2007

主催者のレポートが出たみたい。

http://www.cs.uu.nl/research/techreps/repo/CS-2007/2007-029.pdf

とりあえずわかったのは Smartass 最後に逆転したのかーというのと 3位の人も最後にすごい伸びたのかーとかそんな感じ。あと言語の申告好き勝手やってる感じでひどい。また D が結構増えてるのでもう来年から D やめてもいいやというか。

私自身はまぁ頑張ったけどインチキだしなーというかネタにしても上がいた(私10位で、3位の人も同じく自力で絵を描いた)時点でほげほげですね。なんか brute force の中でもエレガントだったって書いてあるし私はエレガントさでは絶対勝てないと自負があるのでまぁほげほげ。まぁ来年はちゃんとできると良いと思います。

あの問題を作る過程とかも載ってるらしくてすごく興味あるんですが、去年と違ってまだ問題を時間をゆっくり使って自力で解いてみれてないので今のところ見ないようにしています。各地のネタバレとかもあまり見ないようにしているのであった。

そういえば去年の問題なんかは自力で後からたっぷり時間使ってやってたんですが、それでも Smartass には追いつけなかったんですよね。「shinh*無限時間+ネタバレ < Smartass*3日」。両辺無限で割ると「shinh = 0」が導けました。

なにかあれば下記メールアドレスへ。
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shinichiro.h